電流波形AIで
電気代の内訳を見える化

IoT・AIで把握した現在の使用状況に基づき、電気代の削減余地を推測。
他社成功事例に基づいた削減手段・削減目標を決定。

電力データをリモートで収集。

スマートフォンを用いて、測定データをクラウドで収集。データの回収に訪問する必要ありません。

顧客の関心を可視化

電力データによる顧客の現状把握だけでなく、ダッシュボードの共有による顧客の関心(アクセス頻度など)も入手可能。

申請書類や図面を自動生成

電力にまつわる申請書類を自動生成。
省エネ法・補助金(CO2ポテ診、エネ合)など。

全国の消費電力をデータベース化

生産活動のエナジーフローを集中可視化し、経済活動の先行指標化。

エネジーカラリングは、 ビル一棟の消費電力を 使用用途別に分離推定します。

EnergyColoring(エナジーカラリング)は、ビルの装置を個別にすべて測定するのではなく、キュービクルにセンサを設置することで、建物全体の消費電力を測定します。 
キュービクルで測定した電流波形を分離することで、使用用途別の消費電力を推定します。

もっと詳しい情報が知りたい!

エナジーカラリングは
電力が「何に」「どのくらい」使われているかを
見える化するクラウドです。

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