"エナジーカラリング"は
スマートフォンで
ビルの用途別消費電力を推定します。

キュービクル内の電流計に
スマホを設置することで
“おおよそ“の用途別消費電力が
わかります。

月額¥9,980 /回路

家電の消費電力

商工業を含む
全設備の用途別電力

機械学習技術により、 従来の機器分離技術で必要不可欠だった装置ごとの電流波形の事前測定を不要にしました。
建物全体の消費電力を用途別に分離推定します。

電気工事が必要

容易な取り外し
複数顧客への
使いまわしが可能

機械学習を応用した電圧波形の復元推定技術により、電流波形のみから時々刻々と変化する電力と力率を推定する技術を開発しました。 
電圧測定に必要な電気工事を不要とすることで、短期間に安全に設置できます。

初期投資が必要

持ち運び容易な
中古スマートフォン

消費電力の個別測定には設備導入は必要でした。EnergyColoringはスマホの一時設置とクラウド利用により、 Webダッシュボードを活用した訪問型省エネルギーコンサルティングを可能とします。

エネジーカラリングは、 ビル一棟の消費電力を 使用用途別に分離推定します。

EnergyColoring(エナジーカラリング)は、ビルの装置を個別にすべて測定するのではなく、キュービクルにセンサを設置することで、建物全体の消費電力を測定します。 
キュービクルで測定した電流波形を分離することで、使用用途別の消費電力を推定します。

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EnergyColoringのシステム

EnergyColoring(エナジーカラリング)は、ビルの装置を個別にすべて測定するのではなく、キュービクルにセンサを設置することで、建物全体の消費電力を測定します。
キュービクルで測定した電流波形を分離することで、使用用途別の消費電力を推定します。

EnergyColoringの測定デバイス

スマートフォンに専用アプリをインストールすると、マイク端子が電流測定端子へ変身します。 マイク端子に電流センサ(CT)を接続するだけで、測定した電流データをEnergyColoringクラウドに蓄積します。 電力分離技術”EnergyColoring”が、用途ごとの消費電力を時々刻々と推定します。
もちろん、スマートフォンを用いなくても、EnergyColoringクラウドのAPIに接続できるデバイスであれば、クラウドシステムと連携します。